国内スタートアップ
494社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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独自の映像圧縮伝送技術を用いた遠隔就労支援サービスを展開。操作・解析・コミュニケーションをつなぐ映像配信プラットフォーム「現場OS」を提供。リアルタイム遠隔就労支援プラットフォーム「JIZAIPAD(ジザイパッド)」を展開。通信環境が不安定な現場での安定配信を実現するLTE搭載クラウドカメラサービス「JizaiEyes」を提供。胸ポケットやヘルメットに取り付けられる屋外・防雨対応バッテリー駆動ウェアラブルクラウドカメラ「JizaiHands」等を開発。「すべての人が時空を超えて働ける世界へ」をミッションに掲げる。 | 2022/11/01 | 2026/07/07 | シリーズB | 1,818,202 (推測) |
2021/08/02 | 2026/07/01 | シード | 520,000 | |
女性人材を活用した代行サービスを主軸として、企業向けのDX支援サービスを展開。事務・EXCEL作成代行「EXCEL女子」、VBA/マクロ開発代行「VBA女子」、マーケティング業務代行「デジマ女子」の提供。データ集計・分析代行「データ女子」、BI/ダッシュボード設計・構築サービス「BI女子」、生成AI活用支援「AI女子」等の展開。ITエンジニア研修サービス「VeXUS(ヴェクサス)」をはじめ、Excel研修、社員研修、プログラミング基礎研修等の実施。ツール利用料が無料のRPAツール「マクロマン」の開発、及びDXコンサルティングサービスの提供。「一人ひとりが、会社をつくる。一人ひとりが、未来をつくる。」をミッションに、「魅力あるチーム。新しい働きかた。」をビジョンに掲げる。 | 2019/02/06 | 2026/06/19 | シリーズC | 4,716,515 (推測) |
オリジナル記事
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フリーランスの課題を共有する2人。TEAMKITはなぜ生まれたか
2019/07/18
フリーランスのプロジェクト単位での働き方をサポートするTEAMKITは、ともにフリーランスとして実際に働き、その課題を共有した小谷草志さん、安藤晶さんの2人が創業した企業である。 それぞれ異なるスキルを持ちつつも、フリーランスの仲間探しに課題を持っていた2人が経験した起業のハードシングス。 資金調達やメンバー探しなど多くの課題をどのように乗り越えてきたのか、お互いを深く知る2人にそれぞれの目線からお話しいただいた。 ※TEAMKITの事業について詳しくはこちらの記事をチェック
フリーランスは、なぜ「不自由」か?チームと見える化で新しい働き方をつくれ
2019/06/18
「フリーランスには5つ段階があります。」 フリーランス実態調査 2018年版によると、フリーランスと呼ばれる人は1,119万人いると言われている。 「場所や時間を選ばない自由な働き方をしたい」「自分のスキルを生かした仕事をしたい」といった理由で、フリーランスに転身する人は増えている。 1人で仕事を行うイメージの強いフリーランスだが、フリーランスにも仕事内容によって実は5つの段階があり、段階によってチームを組むことも増えていく。 フリーランスとして段階を上げながら働く中で、小谷 CEOが感じた「プロジェクト単位で働く難しさ」を解決するサービスがTEAMKIT(チームキット)だ。 フリーランスのプロジェクト問題を解決する2つの方法と、その先に実現したい未来について話してもらった。





