法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#LegalTech
#

LegalTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
29
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社レアラ
株式会社レアラ
法律事務所の定型業務を自動化するクラウドアプリケーション「LEALA(レアラ)」の開発・提供。顧客、案件/契約、タイムチャージ、法律書面/請求書、対応履歴等の情報を全て一元化し、効率的なコラボレーション実現のための社内SNS機能を搭載。「社会インフラに、イノベーションを起こす。」をミッションに掲げる。
#クラウドサービス#ソフトウェア#BtoB#法務#LegalTech
2019-03-01
2021-08-24
ミドルマン株式会社
交渉から調停までオンライン上で紛争解決するODRサービス「Teuchi(テウチ)」の開発。トラブルやクレームが起きた際にオンラインで相談できるサービス「第三者委員オンライン」を提供。企業内の不正やスタッフの不満を確実に伝えられる内部通報システム「dialogbox」を提供。
2012-04-02
2021-08-18
シード
トリニティ・テクノロジー株式会社
家族信託の財産管理クラウドシステム「スマート家族信託」の開発。
2020-10-30
2021-06-30
オリジナル記事
4
スタートアップとの提携を形骸化させないために、見極めるべき2つのポイント
2019-08-27
スタートアップの成長戦略の一つ、事業提携。 その目的は資金や技術、人材等の資源を提供し合い、競争力を高め新たな市場を創ることにある。 日本におけるスタートアップとの事業提携数は伸びつづけており、2018年時点で1,500件に迫る。 <Image type="full-column" src="//images.ctfassets.net/bdepgd648nl9/6JCmWXFzqc30PSXvRwTKym/06eab94ef83cbfb0367c8b764b85d05c/image6.png" /> > (出所:entrepedia ”Japan Startup Finance 2018” ) 積極的に情報開示が行われただけでなく、SaaSスタートアップが増加し、API連携が求められるプロダクトが増えたことも背景にあるだろう。 今回はLegalTech企業として事業連携を行なった、Hubble(ハブル)代表の早川氏とクラウドサイン事業責任者の橘氏に話を伺った。 インタビューを通し、効果的な事業提携を実現するには「徹底したユーザー目線」「組織体としての相性」の2つがポイントになることが浮かび上がってきた。 連携を出発点として、リーガル市場をどう変えていくのか。その戦略に迫る。
法務に広がるAIの波。弁護士・クライアントの本質的業務を創るSaaSの実力
2019-08-22
リーガルに関する課題をITで解決する“LegalTech”。2015年には契約クラウドのはしりである、米国のDocuSignがIPOするなどLegalTechは順調な広がりをみせている。 AIやブロックチェーンなどの新技術を用いて、法曹業界や企業の法務領域にアプローチするものが代表的だ。 法律事務所の代表も兼務するGVA TECH株式会社創業者の山本俊氏は、弁護士とクライアント双方が抱える契約書レビューの非効率な実態に直面。双方の課題を解決するために「AI-CON(アイコン)」を立ち上げた。 「AI」「SaaS」でどうリーガル産業を変革していくか解説する。
「企業にとっての最適な契約の大動脈を」 “事業”というアプローチから契約を捉える次の一手
2019-06-20
創業してわずか2年。 これまで5億円以上の資金を集めたスタートアップがある。 契約業務の一連のプロセスの最適化に特化したサービスを提供するHolmes(ホームズ)だ。 「契約」と聞くと、難解さや取り扱いにくさをイメージし、思わず顔をしかめる人も多いかと思う。 しかし、日常生活を振り返ってみると、賃貸借契約、業務委託契約、売買契約など、無数の契約に、誰しもが日々関わっているのがわかる。 HolmesのCEO・笹原氏はそこに着目した。 数ある領域の中でも、長らく最適な解が提供されてこなかった「契約」の領域を、どのように変えようとしているのか。契約の本質的課題を解決する、新プロダクトの全貌に迫る。
レガシー領域×サブスク。成功の鍵は「メッセージング」と「バランス感覚」
2019-04-25
音楽、飲食、乗り物など、あらゆる領域において、月額課金の「サブスクリプション(サブスク)モデル」への転換が進んでいる。 その一方で、まだまだノウハウが共有されていないことも多い。 サブスクモデルに挑戦する2人の起業家に、導入する上で外せない「ツボ」について語ってもらった。
initial-enterprise-vertical
法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」では、すべてのコンテンツと機能をご利用になれます。
スタートアップ
15,300
事業内容 / 株主 / 役員 / 従業員数 / ラウンド情報 / ファイナンス情報 / ニュース / 類似企業 など
投資家
12,700
投資先 / 投資家種別(VC、事業法人、金融機関...) / 投資対象 / ファンド / ニュース など
投資ラウンド
74,400
調達日 / INITIALシリーズ / 調達額 / 調達後評価額 / 投資家 など
ファンド
2,300
ファンド名 / 開始日 / ファンド額 / ファンド種別 / ファンド類型 / 重点ステージ など
契約済みの方はログインしてください