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LegalTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
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国内スタートアップ
30
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Hubble
株式会社Hubble
契約業務における摩擦や無駄な負担をなくし、より効率的なコラボレーションを実現するプロダクトの開発・提供。契約書等の法務ドキュメントを複数で編集、自動でバージョン管理できる「Hubble(ハブル)」の開発、提供。「契約をデザインし、合理化する」をミッションに掲げる。
#クラウドサービス#ソフトウェア#サブスクリプション#BtoB#LegalTech#法務...
2016-04-14
2021-12-24
シード
439,560
株式会社日本リーガルネットワーク
GPSによりユーザーの位置情報から勤怠状況を記録しサービス残業代請求の法的証拠とできるアプリ「残業証拠レコーダー」、医療鑑定サービス「法務メディカルセンター」の開発・提供。訴訟トラブル発生後も利用可能な弁護士費用立替・補償サービス「アテラ(個人向け)」「ATEリスク補償(法人向け)」の提供。「泣き寝入りのないフェアな社会を作る」を理念として掲げる。
2015-04-24
2021-11-30
シリーズA
774,047
(推測)
MNTSQ株式会社
大企業向け契約データベース「MNTSQ for Enterprise」の提供。契約関連データをMNTSQ for Enterpriseに移管すると、契約の相手方・契約締結日・有効期限や取引金額など、契約管理や電子帳簿保存法の対応に必要な情報を、契約書に特化したOCRでデータ化し、機械学習を活用して抽出することが可能。「未来の社会インフラとなるリーガルテクノロジーをかたちにする」ことをミッションに掲げる。
2018-11-14
2021-10-29
シリーズB
3,847,225
オリジナル記事
4
スタートアップとの提携を形骸化させないために、見極めるべき2つのポイント
2019-08-27
スタートアップの成長戦略の一つ、事業提携。 その目的は資金や技術、人材等の資源を提供し合い、競争力を高め新たな市場を創ることにある。 日本におけるスタートアップとの事業提携数は伸びつづけており、2018年時点で1,500件に迫る。 <Image type="full-column" src="//images.ctfassets.net/bdepgd648nl9/6JCmWXFzqc30PSXvRwTKym/06eab94ef83cbfb0367c8b764b85d05c/image6.png" /> > (出所:entrepedia ”Japan Startup Finance 2018” ) 積極的に情報開示が行われただけでなく、SaaSスタートアップが増加し、API連携が求められるプロダクトが増えたことも背景にあるだろう。 今回はLegalTech企業として事業連携を行なった、Hubble(ハブル)代表の早川氏とクラウドサイン事業責任者の橘氏に話を伺った。 インタビューを通し、効果的な事業提携を実現するには「徹底したユーザー目線」「組織体としての相性」の2つがポイントになることが浮かび上がってきた。 連携を出発点として、リーガル市場をどう変えていくのか。その戦略に迫る。
法務に広がるAIの波。弁護士・クライアントの本質的業務を創るSaaSの実力
2019-08-22
リーガルに関する課題をITで解決する“LegalTech”。2015年には契約クラウドのはしりである、米国のDocuSignがIPOするなどLegalTechは順調な広がりをみせている。 AIやブロックチェーンなどの新技術を用いて、法曹業界や企業の法務領域にアプローチするものが代表的だ。 法律事務所の代表も兼務するGVA TECH株式会社創業者の山本俊氏は、弁護士とクライアント双方が抱える契約書レビューの非効率な実態に直面。双方の課題を解決するために「AI-CON(アイコン)」を立ち上げた。 「AI」「SaaS」でどうリーガル産業を変革していくか解説する。
「企業にとっての最適な契約の大動脈を」 “事業”というアプローチから契約を捉える次の一手
2019-06-20
創業してわずか2年。 これまで5億円以上の資金を集めたスタートアップがある。 契約業務の一連のプロセスの最適化に特化したサービスを提供するHolmes(ホームズ)だ。 「契約」と聞くと、難解さや取り扱いにくさをイメージし、思わず顔をしかめる人も多いかと思う。 しかし、日常生活を振り返ってみると、賃貸借契約、業務委託契約、売買契約など、無数の契約に、誰しもが日々関わっているのがわかる。 HolmesのCEO・笹原氏はそこに着目した。 数ある領域の中でも、長らく最適な解が提供されてこなかった「契約」の領域を、どのように変えようとしているのか。契約の本質的課題を解決する、新プロダクトの全貌に迫る。
レガシー領域×サブスク。成功の鍵は「メッセージング」と「バランス感覚」
2019-04-25
音楽、飲食、乗り物など、あらゆる領域において、月額課金の「サブスクリプション(サブスク)モデル」への転換が進んでいる。 その一方で、まだまだノウハウが共有されていないことも多い。 サブスクモデルに挑戦する2人の起業家に、導入する上で外せない「ツボ」について語ってもらった。
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