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LegalTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

67
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社Legal Node
株式会社Legal Node
専門士業向けBPO(AIエージェント開発、業務プロセス設計、リーチ・アプローチ設計)事業を行う。法務用AIエージェント「Legal Node AI」を開発。「AIを導入するのではない。AIで、つくり直す。」をビジョンに掲げる。
  • #BtoB
  • #M&A
  • #LegalTech
  • #人工知能
  • #法務
  • #ジェネレーティブAI
2026/02/13
2026/03/25
株式会社Thai lawyer.com
タイで一般ユーザーと弁護士を繋ぐプラットフォームの開発・提供。
2025/04/01
2026/02/27
シリーズA
524,947
(推測)
株式会社wakai
スマホだけで離婚調停が完結するオンライン調停サービス「wakai for 離婚」を提供。離婚や夫婦間トラブルの解決をワンストップでサポートする支援サービス「離婚予防yobo」を運営。裁判外紛争解決手続の利用促進に関する法律に基づく民間紛争解決手続の運営及び管理。国内・海外での営業支援コンサルティングとマーケティングサービス等を行う。「世界中から身近な争いをなくし、人々のPeace of Mindを創造する」をミッションに、「調停制度の民営化」をビジョンに掲げる。
2024/11/11
2025/12/26
シリーズA
518,763
(推測)
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オリジナル記事

4
スタートアップとの提携を形骸化させないために、見極めるべき2つのポイント

2019/08/27

スタートアップの成長戦略の一つ、事業提携。 その目的は資金や技術、人材等の資源を提供し合い、競争力を高め新たな市場を創ることにある。 日本におけるスタートアップとの事業提携数は伸びつづけており、2018年時点で1,500件に迫る。 <Image type="full-column" src="//images.ctfassets.net/bdepgd648nl9/6JCmWXFzqc30PSXvRwTKym/06eab94ef83cbfb0367c8b764b85d05c/image6.png" /> > (出所:entrepedia ”Japan Startup Finance 2018” ) 積極的に情報開示が行われただけでなく、SaaSスタートアップが増加し、API連携が求められるプロダクトが増えたことも背景にあるだろう。 今回はLegalTech企業として事業連携を行なった、Hubble(ハブル)代表の早川氏とクラウドサイン事業責任者の橘氏に話を伺った。 インタビューを通し、効果的な事業提携を実現するには「徹底したユーザー目線」「組織体としての相性」の2つがポイントになることが浮かび上がってきた。 連携を出発点として、リーガル市場をどう変えていくのか。その戦略に迫る。

法務に広がるAIの波。弁護士・クライアントの本質的業務を創るSaaSの実力

2019/08/22

リーガルに関する課題をITで解決する“LegalTech”。2015年には契約クラウドのはしりである、米国のDocuSignがIPOするなどLegalTechは順調な広がりをみせている。 AIやブロックチェーンなどの新技術を用いて、法曹業界や企業の法務領域にアプローチするものが代表的だ。 法律事務所の代表も兼務するGVA TECH株式会社創業者の山本俊氏は、弁護士とクライアント双方が抱える契約書レビューの非効率な実態に直面。双方の課題を解決するために「AI-CON(アイコン)」を立ち上げた。 「AI」「SaaS」でどうリーガル産業を変革していくか解説する。

「企業にとっての最適な契約の大動脈を」 “事業”というアプローチから契約を捉える次の一手

2019/06/20

創業してわずか2年。 これまで5億円以上の資金を集めたスタートアップがある。 契約業務の一連のプロセスの最適化に特化したサービスを提供するHolmes(ホームズ)だ。 「契約」と聞くと、難解さや取り扱いにくさをイメージし、思わず顔をしかめる人も多いかと思う。 しかし、日常生活を振り返ってみると、賃貸借契約、業務委託契約、売買契約など、無数の契約に、誰しもが日々関わっているのがわかる。 HolmesのCEO・笹原氏はそこに着目した。 数ある領域の中でも、長らく最適な解が提供されてこなかった「契約」の領域を、どのように変えようとしているのか。契約の本質的課題を解決する、新プロダクトの全貌に迫る。

レガシー領域×サブスク。成功の鍵は「メッセージング」と「バランス感覚」

2019/04/25

音楽、飲食、乗り物など、あらゆる領域において、月額課金の「サブスクリプション(サブスク)モデル」への転換が進んでいる。 その一方で、まだまだノウハウが共有されていないことも多い。 サブスクモデルに挑戦する2人の起業家に、導入する上で外せない「ツボ」について語ってもらった。

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