法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#LegalTech
#

LegalTech

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
36
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社LegalForce
株式会社LegalForce
弁護士の知見と最新のテクノロジーをかけ合わせて、契約業務の質の向上と効率化を実現し、契約リスクを制御するソフトウェアを開発・提供。契約審査プラットフォーム「LegalForce」を展開。「LegalForce」は契約類型別のチェックリストと契約書の照合を自然言語処理等の技術により自動的に行い、条文の抜け漏れや、リスクの可能性がある条文を瞬時に検出し、抜け漏れや見落としを予防する機能をコアとして、リサーチ機能、編集機能、構成機能、ナレッジ共有機能、案件管理機能、新旧対照表作成機能、契約書対応件数集計機能等、契約業務の品質向上と効率化を同時に実現する機能が搭載される。AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を提供。「全ての契約リスクを制御可能にする」をミッションに掲げる。
#自然言語処理#クラウドサービス#ソフトウェア#サブスクリプション#LegalTech#法務...
2017-04-21
2022-06-23
シリーズC
26,706,947
ContractS株式会社
あらゆる契約業務をワンプラットフォームで最適化し、契約ライフサイクルマネジメント(CLM) を実現するソリューション「ContractS CLM」を展開。「ContractS CLM」は、契約プロセスの最適化と契約ライフサイクル管理を通して、業務効率化と生産性向上を実現するCLMシステム。「契約の道路網を創る」ことをビジョンに、「権利義務が自然と実現される仕組みを創る」ことをミッションに掲げる。
2017-03-31
2022-05-25
シリーズA
2,154,410
GOGEN株式会社
不動産売買に特化した電子契約サービス「RELEASE(レリーズ)」の開発、提供。「語源になる」をビジョンに掲げる。
2021-11-01
2022-04-20
シード
161,200
オリジナル記事
4
スタートアップとの提携を形骸化させないために、見極めるべき2つのポイント
2019/08/27
スタートアップの成長戦略の一つ、事業提携。 その目的は資金や技術、人材等の資源を提供し合い、競争力を高め新たな市場を創ることにある。 日本におけるスタートアップとの事業提携数は伸びつづけており、2018年時点で1,500件に迫る。 <Image type="full-column" src="//images.ctfassets.net/bdepgd648nl9/6JCmWXFzqc30PSXvRwTKym/06eab94ef83cbfb0367c8b764b85d05c/image6.png" /> > (出所:entrepedia ”Japan Startup Finance 2018” ) 積極的に情報開示が行われただけでなく、SaaSスタートアップが増加し、API連携が求められるプロダクトが増えたことも背景にあるだろう。 今回はLegalTech企業として事業連携を行なった、Hubble(ハブル)代表の早川氏とクラウドサイン事業責任者の橘氏に話を伺った。 インタビューを通し、効果的な事業提携を実現するには「徹底したユーザー目線」「組織体としての相性」の2つがポイントになることが浮かび上がってきた。 連携を出発点として、リーガル市場をどう変えていくのか。その戦略に迫る。
法務に広がるAIの波。弁護士・クライアントの本質的業務を創るSaaSの実力
2019/08/22
リーガルに関する課題をITで解決する“LegalTech”。2015年には契約クラウドのはしりである、米国のDocuSignがIPOするなどLegalTechは順調な広がりをみせている。 AIやブロックチェーンなどの新技術を用いて、法曹業界や企業の法務領域にアプローチするものが代表的だ。 法律事務所の代表も兼務するGVA TECH株式会社創業者の山本俊氏は、弁護士とクライアント双方が抱える契約書レビューの非効率な実態に直面。双方の課題を解決するために「AI-CON(アイコン)」を立ち上げた。 「AI」「SaaS」でどうリーガル産業を変革していくか解説する。
「企業にとっての最適な契約の大動脈を」 “事業”というアプローチから契約を捉える次の一手
2019/06/20
創業してわずか2年。 これまで5億円以上の資金を集めたスタートアップがある。 契約業務の一連のプロセスの最適化に特化したサービスを提供するHolmes(ホームズ)だ。 「契約」と聞くと、難解さや取り扱いにくさをイメージし、思わず顔をしかめる人も多いかと思う。 しかし、日常生活を振り返ってみると、賃貸借契約、業務委託契約、売買契約など、無数の契約に、誰しもが日々関わっているのがわかる。 HolmesのCEO・笹原氏はそこに着目した。 数ある領域の中でも、長らく最適な解が提供されてこなかった「契約」の領域を、どのように変えようとしているのか。契約の本質的課題を解決する、新プロダクトの全貌に迫る。
レガシー領域×サブスク。成功の鍵は「メッセージング」と「バランス感覚」
2019/04/25
音楽、飲食、乗り物など、あらゆる領域において、月額課金の「サブスクリプション(サブスク)モデル」への転換が進んでいる。 その一方で、まだまだノウハウが共有されていないことも多い。 サブスクモデルに挑戦する2人の起業家に、導入する上で外せない「ツボ」について語ってもらった。
initial-enterprise-vertical
このページは、法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」新プランユーザーへの限定公開になります。
新プランの詳細はこちら
契約済みの方はログインしてください