法人向け Enterprise詳細を見る
法人向け Enterpriseログイン
法人向け Enterpriseログイン
ホーム/タグ/#スポーツ
#

スポーツ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事
このページをシェア
国内スタートアップ
92
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
INITIAL
シリーズ
調達後評価額
(千円)
スポーツX株式会社
スポーツX株式会社
スポーツ×ネット×教育を軸に、プロスポーツクラブの多店舗展開、経営支援事業、投資事業、人材開発事業を展開。サッカークラブ「藤枝MYFC」を地元企業に譲渡し、現在はサッカークラブ「おこしやす京都AC」の運営・経営を行うほか、リーダー人材(監督・クラブ経営者)の大量育成プロジェクトを展開。また、国内外においてキッズスポーツスクールを運営。「スポーツによる人づくり、国おこし、国づくりに貢献する」をビジョンに掲げる。
#スポーツ#エンタメ#人材育成#オフラインサービス#BtoB#メディア・エンタメ
2017-10-30
2021-11-09
シリーズA
3,077,500
(推測)
SpoLive Interactive株式会社
リアルタイムで熱狂する新スポーツ観戦アプリ「SpoLive」の開発、提供。「スポーツファンとアスリートやチームの距離をデジタルの力で縮める」をビジョンに掲げる。
2020-10-20
2021-10-19
株式会社ユーフォリア
スポーツ領域におけるITソリューション事業を展開。スポーツ選手のコンディショニングやトレーニングに必要な情報を一括して記録・管理できる「ONE TAP SPORTS(ワンタップスポーツ)」。スポーツ選手のコンディション管理データ・ノウハウを(事前の了承、情報処理のうえ)活用し、ヘルスケア・フィットネス領域を中心とした企業の商品開発やマーケティングをサポートする「EUPHORIA」。部活動、ジュニア・ユーススポーツの指導を支える人たちの指導力向上のための情報を届けるメディア「TORCH(トーチ)」の開発・提供。「スポーツの力を活かし、スポーツの力を通じて、未来をつくる」ことをミッションに掲げる。
2008-08-18
2021-10-18
シリーズB
2,254,000
(推測)
オリジナル記事
1
元日本代表も参画。打倒NIKEにインソールD2Cで挑む理由
2019-10-19
>スタートアップ最前線 「広告」としてスポーツ選手が消費されているー。 2025年に国内で市場規模が15兆円になるとも言われるスポーツ業界には、NIKEやアシックスなど、高い知名度を誇る企業が数多く存在する。そういった企業とスポンサー契約をしている有名選手は注目も高く、契約できれば選手は安泰というイメージを持つ人も多いのではないか。 しかしその印象とは裏腹に、多くの契約選手が引退後の生活に不安を抱えている。 その課題の解決を目指すスタートアップがTENTIAL(テンシャル)だ。「打倒NIKE」を掲げ、創業から1年半にも関わらず累計で1億円以上をすでに調達している。 彼らはユーザーのデータを活用し、既存メーカーの課題点を突くビジネスモデルを活かして、急成長を目指す。 選手を消費するだけのスポンサー契約に対して、TENTIALが示す新しいスポンサーの形とは?彼らが目指す、「スポーツメーカーの新しい形」を探った。
initial-enterprise-vertical
このページは、法人向け有料サービス「INITIAL Enterprise」新プランユーザーへの限定公開になります。
新プランの詳細はこちら
契約済みの方はログインしてください