国内スタートアップ
261社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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スマホカメラ1つで骨格検知ができるAIサービス「Sports Camp」を展開。スマホ/タブレットのカメラ1つで骨格検知し身体の動きを可視化できるフィットネスジム向けAIコーチサービス「Flexi Coach」を運営。生成AI技術を用いた動画サービス「SportsAI Service」、スポーツ科学を用いてトップアスリートのトレーニング支援を行うサービス「Analyze Service」等を提供。選手が日々の練習記録やプレー動画を投稿・振り返り、AIとの対話を通じて自身の課題や感覚を言語化・整理できる野球特化型SNS「Baselink AI」を開発。 | 2022/07/27 | 2026/08/21 | シード | 307,060 (推測) |
2025/03/10 | 2026/08/15 | 300 (推測) | ||
スポーツ・エンタメ領域においてファンビジネスに特化したサービスを展開。電子トレカをコレクションしながら自分の応援や推しを発信できるファンエンゲージメントサービス「ORICAL(オリカル)」の開発。電子トレカコレクションサービスとして、埼玉西武ライオンズ公式「L COLLECTION(エルコレクション)」、千葉ロッテマリーンズ公式「MARINES COLLECTION」等を提供。PEAK SPOT公式「 SUKISUKIトレカ for PEAK SPOT」、クリエイティブオフィスキュー公式「CUEコレ!」、Mリーグ公式「M.LEAGUE OFFICIAL TRADING CARDS」等を展開。東芝ブレイブルーパス東京公式「BRAVE LUPUS デジタルトレカー猛勇狼士録ー」、株式会社ClaN Entertainmentとの協働によるVTuber電子トレカ「ぶいとれか」を提供。スポーツチームやアーティスト向けに、ファンシステムDXを推進するwebシステムやアプリ開発、クリエイティブ制作等を実施。「全ての人が自分の『好き』に誇りを持てる世界を作る」をミッションに掲げる。 | 2017/11/01 | 2026/07/31 | シリーズC | 10,509,120 |
オリジナル記事
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元日本代表も参画。打倒NIKEにインソールD2Cで挑む理由
2019/10/19
>スタートアップ最前線 「広告」としてスポーツ選手が消費されているー。 2025年に国内で市場規模が15兆円になるとも言われるスポーツ業界には、NIKEやアシックスなど、高い知名度を誇る企業が数多く存在する。そういった企業とスポンサー契約をしている有名選手は注目も高く、契約できれば選手は安泰というイメージを持つ人も多いのではないか。 しかしその印象とは裏腹に、多くの契約選手が引退後の生活に不安を抱えている。 その課題の解決を目指すスタートアップがTENTIAL(テンシャル)だ。「打倒NIKE」を掲げ、創業から1年半にも関わらず累計で1億円以上をすでに調達している。 彼らはユーザーのデータを活用し、既存メーカーの課題点を突くビジネスモデルを活かして、急成長を目指す。 選手を消費するだけのスポンサー契約に対して、TENTIALが示す新しいスポンサーの形とは?彼らが目指す、「スポーツメーカーの新しい形」を探った。




