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スポーツ

国内スタートアップ海外スタートアップ資金調達提携・M&Aオリジナル記事

国内スタートアップ

262社
企業名
設立年月日
最新ラウンド
調達日
スピーダ
調達シリーズ
調達後評価額
(千円)
株式会社ONDO
株式会社ONDO
イベント事業、eスポーツアカデミー事業、グッズ制作・販売等を行う。「可能性にスイッチを入れ、行動できる場をつくる。」をミッションに掲げる。
  • #BtoB
  • #BtoC
  • #eスポーツ
  • #スポーツ
  • #イベント
2026/03/01
2026/10/16
株式会社日本ピックルボールホールディングス
日本におけるピックルボールの認知度向上とアクセス向上を目的とした、オールインワンのプラットフォームサービス「Pickle Tokyo」を提供。ピックルボール用パドルブランド「Mino Pickleball」を展開。
2024/02/16
2026/09/30
シリーズA
1,007,755
(推測)
株式会社Interbeing
音声解析技術を活用した営業支援・組織支援サービスの開発・提供等を行う。営業担当者一人ひとりの声の特徴を計測し、その特性に合った話し方や伝え方を可視化する営業支援サービス「Polyphony Sales」の提供。音声から従業員のコンディションを継続的に捉え、バーンアウトや不調の兆候の早期把握を支援する人事・組織サービス「Polyphony HR」等の展開。「道の哲学∞データサイエンス」をミッションに掲げる。
2021/02/01
2026/09/09
もっと見る (262)

オリジナル記事

1
元日本代表も参画。打倒NIKEにインソールD2Cで挑む理由

2019/10/19

>スタートアップ最前線 「広告」としてスポーツ選手が消費されているー。 2025年に国内で市場規模が15兆円になるとも言われるスポーツ業界には、NIKEやアシックスなど、高い知名度を誇る企業が数多く存在する。そういった企業とスポンサー契約をしている有名選手は注目も高く、契約できれば選手は安泰というイメージを持つ人も多いのではないか。 しかしその印象とは裏腹に、多くの契約選手が引退後の生活に不安を抱えている。 その課題の解決を目指すスタートアップがTENTIAL(テンシャル)だ。「打倒NIKE」を掲げ、創業から1年半にも関わらず累計で1億円以上をすでに調達している。 彼らはユーザーのデータを活用し、既存メーカーの課題点を突くビジネスモデルを活かして、急成長を目指す。 選手を消費するだけのスポンサー契約に対して、TENTIALが示す新しいスポンサーの形とは?彼らが目指す、「スポーツメーカーの新しい形」を探った。

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