国内スタートアップ
96社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
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遠隔画像診断支援サービスの提供・運用支援および、遠隔画像診断支援機能付PACS(医療用画像管理システム)の開発・製造・販売および運用支援。病院と病院が連携する、遠隔画像診断を支援するプラットフォームによって、放射線診断専門医不足に悩む中小病院と放射線診断専門医を抱える大病院を結び、高品質画像を高速かつセキュアに双方向伝送可能なシステムを提供。 | 2010/02/04 | 2025/12/12 | シリーズA | 5,480,000 (推測) |
長時間心電図解析ソフトウェア「SmartRobin AIシリーズ」を展開。「SmartRobin AI シリーズ」は、クラウド上にアップロードするだけで24時間分の心電図波形を自動解析し、心房細動を特定する医療機器プログラム。波形データ上で心房細動/洞調律を色分け表示するため、非専門医でも一目で心房細動を見分けられることが特徴。発作性心房細動兆候検出ソフトウェア「SmartPAFin シリーズ」を開発中(2025年11月時点)。「⼼臓病診療を受けられない患者さんを世界からなくす」をミッションに、「すべての不整脈患者を救うためテクノロジーで世界中の医療従事者をサポートする」をビジョンに掲げる。 | 2019/10/25 | 2025/11/19 | シリーズB | 2,525,374 (推測) |
自己免疫疾患の病態解明及び診断手法の創出を目指す。少量の血清による検査で個別かつ同時に多種類の自己抗体を検出できる自己抗体検査「A-Cube」の提供。ヒトタンパク質の80%に対する自己抗体を網羅的に測定する受託解析サービス「HuPEX 網羅型タンパク質アレイ受託解析サービス」の展開。シェーグレン症候群関連抗体検出セット(研究検査用)、抗ZSCAN1抗体/抗Nax抗体(研究検査用)、傍腫瘍性神経症候群関連抗体検出セット(研究検査)、ヒト抗原タンパク質等の販売。「自己免疫疾患の病因と病態を究明し、自己免疫疾患に苦しむ人々に希望に満ちた未来を提供する。」をミッションに、「世界中の企業や研究者と連携し、自己免疫疾患の新薬と診断薬開発をリードするチームになる。」をビジョンに掲げる。 | 2018/01/05 | 2025/09/30 | シリーズC | 1,735,000 (推測) |
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