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株式会社ライフクエスト
法人番号: 9010401139865

株式会社ライフクエスト

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法人番号: 9010401139865

株式会社ライフクエスト

事業内容2021-05-11 更新
ゲーミフィケーションによる行動変容を促し、患者にとって適切な生活介入を行い、医師をサポートするソフトウェアの活用を通じて治療効果を創出する「デジタル創薬」の研究開発。 MCI(軽度認知症)、ギャンブル依存症、内科系慢性疾患などの治療用アプリの開発。 パーソナルドラッグマネジメントシステム(PDMS)やパーソナルヘルスケアデータバンクに関する医療アプリケーションの開発。 「ソフトウェア医療機器の研究開発を通じて、個人・企業・社会 すべての健全化と持続的な繁栄に貢献する」ことを理念に掲げる。
#医療機器#ソフトウェア#MedTech#BtoB#ゲーミフィケーション#健康管理#医療#認知症

2021-03-01時点
調達後評価額(潜在株を含む)
2,559百万円
2021-03-01時点
従業員数

株主(過去の株主を含む)
株式会社ジェネシア・ベンチャーズすべて見る

企業概要2021-04-28更新
情報ソースについて

企業名
株式会社ライフクエスト
英語名
LIFE QUEST Inc.
代表者名
齋藤 糧三、 香山 哲
住所
東京都港区南青山6-6-21 9F
URL
https://www.life-q.jp/
設立
2018-07
タイプ
未公開企業
業種
医療・ヘルスケア
株主状況
VCあり
SNS
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ニュース

ファイナンス・M&A
資金調達2018-10-30
ライフクエスト、第三者割当増資を実施(調達額は非公開)
外部ニュース
治療用アプリ研究開発のライフクエスト、ジェネシア・ベンチャーズ運営ファンドから資金調達を実施
2018/11/02
NewsPicksの検索結果
なぜIT企業が続々とDNAビジネスに参入しているのか? | Goodfind Insight
Goodfind Insight2014/11/02
ヒトとチンパンジーの遺伝子を比較すると98%以上が同じで、ほとんど差がないのをご存知でしょうか。逆に言えば、その2%の差がヒトとチンパンジーの違いを生んでいる決定的な要因なわけです。 遺伝子はタンパク質の設計図のようなもので、そこから生成されたタンパク質が生物としての特性を決定します。生物の身体的な特徴は全て遺伝子に還元されるということですね。そのため、遺伝子を詳細に調べることによって病気のリスクなんかも事前に知ることができます。こういったDNAの情報を活用して様々なサーヴィスを提供するビジネスを行っている企業が近年増えています。   IT企業がDNAビジネスに乗り出している DeNAの子会社であるDeNAライフサイエンスは現在、「MYCODE」という有料の遺伝子解析サーヴィスを提供しています。DeNA創業者の南場さんはご主人の闘病がきっかけでヘルスケアに強い事業的関心を寄せているようで、この「MYCODE」は彼女の肝入りの事業といえます。サービスの流れとしては、インターネットから申し込んで、送付された検査キットで唾液を採取して返送、1~2週間で利用者にオンラインのレポートが通知されるという仕組みです。レポートには病気のリスクや体質が記載されており、その結果に応じてカウンセリング等の予防医療を受けることも可能となります。   DeNAライフサイエンスの遺伝子検査サービスMYCODE(マイコード)   余談ですが、現在の医療では、特定の遺伝子配列から確実に病気のリスクを測定できるわけではありません。実際は、過去の論文データや多数の遺伝子サンプルを用いた統計的なアプローチが採られています。「この遺伝子配列があるってことは、こういう病気になりやすそうだな」という具合です。その統計的なアプローチのため、病気のリスクはパーセンテージで表されることになります。 DeNAに限らず、すでに株式会社ジーンクエストの「ジーンクエスト」やジェネシスヘルスケア株式会社の「ジーンライフ・ゼロ」がすでにサービス提供していますし、googleも「Baseline Study(基礎研究)」という名称のプロジェクトを開始し、将来的なサービスインを目指しています。最近の例でいうと、Yahoo!Japanが「HealthData
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なぜIT企業が続々とDNAビジネスに参入しているのか? | Goodfind Insight
Goodfind Insight2014/11/02
ヒトとチンパンジーの遺伝子を比較すると98%以上が同じで、ほとんど差がないのをご存知でしょうか。逆に言えば、その2%の差がヒトとチンパンジーの違いを生んでいる決定的な要因なわけです。 遺伝子はタンパク質の設計図のようなもので、そこから生成されたタンパク質が生物としての特性を決定します。生物の身体的な特徴は全て遺伝子に還元されるということですね。そのため、遺伝子を詳細に調べることによって病気のリスクなんかも事前に知ることができます。こういったDNAの情報を活用して様々なサーヴィスを提供するビジネスを行っている企業が近年増えています。   IT企業がDNAビジネスに乗り出している DeNAの子会社であるDeNAライフサイエンスは現在、「MYCODE」という有料の遺伝子解析サーヴィスを提供しています。DeNA創業者の南場さんはご主人の闘病がきっかけでヘルスケアに強い事業的関心を寄せているようで、この「MYCODE」は彼女の肝入りの事業といえます。サービスの流れとしては、インターネットから申し込んで、送付された検査キットで唾液を採取して返送、1~2週間で利用者にオンラインのレポートが通知されるという仕組みです。レポートには病気のリスクや体質が記載されており、その結果に応じてカウンセリング等の予防医療を受けることも可能となります。   DeNAライフサイエンスの遺伝子検査サービスMYCODE(マイコード)   余談ですが、現在の医療では、特定の遺伝子配列から確実に病気のリスクを測定できるわけではありません。実際は、過去の論文データや多数の遺伝子サンプルを用いた統計的なアプローチが採られています。「この遺伝子配列があるってことは、こういう病気になりやすそうだな」という具合です。その統計的なアプローチのため、病気のリスクはパーセンテージで表されることになります。 DeNAに限らず、すでに株式会社ジーンクエストの「ジーンクエスト」やジェネシスヘルスケア株式会社の「ジーンライフ・ゼロ」がすでにサービス提供していますし、googleも「Baseline Study(基礎研究)」という名称のプロジェクトを開始し、将来的なサービスインを目指しています。最近の例でいうと、Yahoo!Japanが「HealthData
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