国内スタートアップ
78社
企業名 | 設立年月日 | 最新ラウンド 調達日 | 調達後評価額 (千円) | |
|---|---|---|---|---|
宇宙産業における総合支援サービスを展開。低軌道から月周回軌道まで、さまざまな軌道への衛星投入を支援する打ち上げサービスの提供。ISSきぼう船外の曝露実験プラットフォームを活用したスペースデリバリープロジェクト「RETURN to EARTH」の推進。月面の広域な水エネルギー資源探査プロジェクト「TSUKIMI(ツキミ)」におけるマネジメント事業の提供。宇宙利用に関するソリューションと情報を提供するプラットフォームサイト「Space for Space」の運営。衛星開発の実務を短期間で体系的に学べる教育プログラム「HURDLES(ハードルズ)」の開発。 | 2014/09/05 | 2026/01/30 | シリーズD | 17,600,215 (推測) |
2020/06/23 | 2026/01/30 | シリーズA | 7,047,139 (推測) | |
人工衛星向けの光即応通信ネットワークサービス「WarpHub InterSat(ワープハブ・インターサット)」の開発に取り組む。「WarpHub InterSat」は、光通信が可能な中継衛星3基が、他の衛星から送られてきたデータを地上局に即応的かつ高容量で転送するシステム。地球観測データ等をリアルタイムに近い形で利活用できるようになるため、災害対応の高速化や資源管理の効率化に役立てることが可能。国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)からの受託により、月と地球間の長距離光通信を実現に近づける光学素子開発を展開。宇宙衛星システムにおけるセキュアな開発及び運用プラットフォームの実現に向けてGMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社と共同研究を推進。「宇宙空間でのデータアクセスをシームレスにし、人類の安全・安心な社会の構築に貢献する。」をビジョンに、「宇宙での光通信ネットワークを構築し、低軌道衛星が抱える通信課題の解決を目指す」等をミッションに掲げる。 | 2016/08/03 | 2026/01/20 | シリーズB | 4,353,752 |
オリジナル記事
0
表示するデータがありません



