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ウンログ株式会社
法人番号: 9011003004706

ウンログ株式会社

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法人番号: 9011003004706

ウンログ株式会社

事業内容2020-01-21 更新
ヘルスケアアプリ、ウェブサービスの開発・運営 健康食品販売 便の状態を日々記録できるアプリ「ウンログ」の提供
#腸内細菌#HealthTech#ヘルスケア#健康管理#モバイルアプリ#BtoB#BtoC#データ分析

2017-04-21時点
調達後評価額(潜在株を含む)
195百万円
2017-04-21時点
従業員数
10

株主(過去の株主を含む)
株式会社キャピタルメディカ・ベンチャーズすべて見る

企業概要2021-07-08更新
情報ソースについて

企業名
ウンログ株式会社
英語名
Unlog K.K.
代表者名
田口 敬
住所
東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステイトメナー107
URL
https://unlog.co.jp/
設立
2013-08
タイプ
未公開企業
業種
医療・ヘルスケア ICT
株主状況
VCあり
SNS
スタートアップを、もっと身近に。
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ニュース

ファイナンス・M&A
資金調達2017-05-24
ウンログ、第三者割当増資を実施(調達額は非公開)
外部ニュース
ウンログmy腸活、ルルミルクトライアルアンケート調査結果 自分の腸活レベルは初心者という人が46% ルミナコイドを理解していない人は79%。取り組んでいる腸活の種類は2種類、4種類と5種類が多く25%
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「うんこの次は腸内フローラ、検査市場でNo.1を目指す」ウンログが医療系事業会社らから資金調達
TechWave テックウェーブ | 2017/05/24
「ウンログ」・「オハログ」・「ウンドッグ」・「Babyうんち」・「ウントピ!」とすべてうんちがらみの事業を展開し続けるウンログ株式会社が、その真骨頂とも言うべき「腸内フローラ」事業でアクセルを踏み込…
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美容健康に最新!腸内フローラ解析で痩せ菌チェック限定先行予約 - READYFOR (レディーフォー)
readyfor.jp2016/04/10
  はじめまして。 このプロジェクトの代表を務める、ウンログ株式会社の田口敬です。   (左が田口です)   ウンログって何?と思われた方が多いと思いますが、すべての人が「毎日すっきり健康に」なる世界を目指して、ITを駆使して「うんち」を良くするベンチャー企業です。   (40万ダウンロードの排便記録アプリ「ウンログ」がメイ...
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ヘルスケアスタートアップに特化した、国内支援プログラム「サポコラ」
HealthTechNews2014/03/12
  株式会社エス・エム・エスのベンチャー起業家の支援プログラム、Startup Support & Collaboration' Program(略称「さぽこら」)による、「さぽこら起業家交流会2014春」が開催された。     さぽこらとは   Startup Support & Collaboration Programは株式会社エス・エム・エスのベンチャー起業家の支援プログラム。これまで24のサービスを立ち上げてきたエス・エム・エスが事業会社としての経験を活かし、Seed-stage / Early-stageのベンチャー起業家を支援すると共に、様々なコラボレーションの機会を仕掛けていく取組みだ。   同プログラムには、Up-Health(ツイッターの投稿を分析し、最適なアドバイスを届けるアプリ)を提供しているマイスター・ジャパン、生理用品のサブスクリプションサービスVannilaの株式会社ヘイデイなど現在14社ほどが参加している。以前に取り上げた、アトピー患者のためのコミュニティサイト「アトピン」もさぽこら参加企業である。   今回のさぽこら起業家交流会ではさぽこら参加企業である、じぶんラボとU2plus(ユーツープラス)がプレゼンを行った。   ITを活用して、いいうんちを増やす「じぶんラボ」   じぶんラボは「ITを活用して、いいうんちを増やす。」 という理念のもと、アプリ「ウンログ」やメディアを運営している。   毎日の排便状況を記録するアプリ「ウンログ」は、記録したうんちを元に一言アドバイスとうんちスコアを配信している。   CEOの田口氏はうんちは健康を示す指標であり、記録することは健康管理の上で重要だと語った。   現在、食生活と排便の関係に注目し、現在食事記録アプリのカロログを開発している。今後はユーザーが記録するPHR(健康データ)を活用したビジネスを展開する予定とのことだ。     うつ病患者のためのコミュニティサイト「U2plus」   U2plus(ユーツープラス)はうつ病症状の予防や回復、再発防止をサポートするソーシャルコミュニティ。科学的に効果が実証された心理療法のひとつ「認知行動療法」をもとにしたプログラムを提供している。       3種類に特化したプログラムは千葉大学社会精神保健教育研究センターの小堀修特任講師監修のもと開発され、軽度から中程度のうつ症状の「回復」に加えて、「予防」や「再発防止」を視野に入れたサービスを実施している。     (独自のユーザーアンケート結果)     代表の東藤氏は登壇し、自身がうつ病を患ったことがキッカケでU2plusを開発したと語った。この日も通院後であったが、ユーザーから喜びや感謝の声が届くことがやりがいになっているとのこと。   U2plusはユーザーからの支持があつく、愛されているサービスだ。
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