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ホーム/セミナー・イベント/これからのスタートアップ投資をどうとらえるか
2020/06/11

これからのスタートアップ投資をどうとらえるか

このたび6月23日(火)に、マネックスグループ株式会社 代表執行役社長CEOを務める松本 大氏をお招きし、投資家の方や新規事業開発のためにスタートアップ投資を考える方に向けたセミナーを開催いたします。

ゴールドマン・サックスを始めとして数々の金融系企業に携わり、スタートアップの経営者・社外取締役・投資家として多様な経験を持つ松本氏だからこそお話しいただける、スタートアップ投資のリアルに迫ります。

このようなお話をします

・松本氏のスタートアップ投資における失敗・成功体験
・経営者、社外取締役、投資家の立場を知る松本氏ならではの投資観点とは?
・スタートアップを取り巻く環境変化とそのとらえ方
・松本氏と考える、今後のスタートアップ投資の展望

弊社INITIAL 執行役員 シニアアナリストの森、ユーザベース 執行役員の酒居が聞き手となり、スタートアップ投資に関するデータも交えながら、パネルセッション形式でお届けします。

本セミナーは視聴者だけでなく、出演者も自宅から参加するHome to Home(H2H)セミナーです。
自宅からだからこそお伝えできる有意義なコンテンツを配信してまいります。
応募いただいた方へのみ、視聴用のURLをご案内いたしますので、皆さまもぜひご自宅よりご視聴ください。

開催概要

開催日時:2020年6月23日(火)13:00~14:15
参加料:無料
視聴方法:オンライン形式のH2Hセミナー
動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。
当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが (saas-marketing-branding@uzabase.com) までご連絡ください。
主催:株式会社INITIAL

出演者

松本 大(まつもと・おおき)氏
マネックスグループ株式会社代表執行役社長CEO

ソロモン・ブラザーズを経て、1990年よりゴールドマン・サックスに勤務。
東京オフィスの債券為替部門を統括し、1994年、30歳で当時同社最年少ゼネラル・パートナー(共同経営者)に就任。1999年、ソニー株式会社との共同出資でマネックスを創業。
マネックスは東京証券取引所市場第一部に上場されており、現在代表執行役社長CEOを務める。金融審議会専門委員、数社の社外取締役などを歴任、株式会社東京証券取引所の社外取締役を2008年から2013年まで務めた。現在、米マスターカード社外取締役、Human Rights Watchの国際理事会副会長、国際文化会館の評議員も務める。



森 敦子
株式会社INITIAL執行役員 シニアアナリスト

青山学院大学出身。メガバンクで法人RMを経験後、青山ビジネススクールにてMBAを取得。2016年にユーザベースへ参画。SPEEDAコンサルティングサービス、アナリストチームを経て、2018年1月にINITIAL(旧ジャパンベンチャーリサーチ)へ。主に情報発信を担い、2018年7月に執行役員に就任。



酒居 潤平
株式会社ユーザベース 執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当

慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社勤務を経て、2017年に株式会社FORCASへ参画。マーケティング&インサイドセールスマネージャーとして部門の立ち上げに従事。2019年よりマーケティング&ブランディングマネージャーを担当。ABMの実践に取り組む。2020年1月より株式会社ユーザベースへ転籍し、執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当に就任。


【本セミナーの受付は終了いたしました】
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