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株式会社Curious Vehicle
法人番号: 5010401075156

株式会社Curious Vehicle

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法人番号: 5010401075156

株式会社Curious Vehicle

事業内容2017-02-20 更新
3DプリンターやOculus Riftと連動したアプリの開発 分散型アプリケーションの開発などを展開
#電動キックボード#モビリティ#MaaS#プロジェクト管理#クラウドサービス#ソフトウェア#SaaS#サブスクリプション#人工知能#BtoB#BtoC

調達後評価額(潜在株を含む)
百万円
従業員数

株主(過去の株主を含む)
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企業概要2021-04-27更新
情報ソースについて

企業名
株式会社Curious Vehicle
英語名
Curious Vehicle co,.ltd
代表者名
牧野 勝
住所
東京都千代田区内神田2-11-6 竹ビル 5F
URL
https://www.curicle.jp/
設立
2008-04
タイプ
未公開企業
業種
コンピューター - ソフトウェア
株主状況
VC不明
SNS
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GM、ハマーEVベースの軍用車開発を計画。2022年に試作車
Engadget 日本版2021/11/12
Steve Fecht for GM Defense GMの軍事製品部門GM Defenseが、GMCハマーEVをベースとした軍用車両のプロトタイプを2022年に開発することを明らかにしました。これは"electric Light Reconnaissance Vehicle(eLRV)"と呼ばれるタイプの車両で、直訳すれば電動軽量偵察車、となります。 この偵察車はハマーEVをベースとしつつ...
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ヒュンダイが電気自動車「Ioniq 5」発表。E-GMP採用のスタイリッシュなCUV
Engadget 日本版2021/02/24
Hyundai ヒュンダイが、電気CUV(Crossover Utility Vehicle)のIoniq 5を発表しました。その外観は丸みある稜線を織り合わせたいまの流行とは一線を画す直線的なラインを基調としスッキリとした新しさを感じさせるデザインです。 Ioniq 5の大きな特徴はサイドのドアパネルに切り込むようにつけられた斜めのプレスライン。これは2019年に発表されたコンセプトEV”...
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Engadget 日本版2021/02/24
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コロナで激変するクルマ社会:テスラでもトヨタでもない……「コロナ後のクルマ」の大本命がNEVである理由
週刊エコノミスト Online2020/08/14
「コロナ時代のクルマの主役はゴルフカートをベースとした低速の近郊用電気輸送車のNEV (Neighborhood Electric Vehicle)になる」と前回の原稿「コロナで消えるガソリン車…本命は超小型電動カート」で触れたところ、ガソリン車ファンからさまざまなコメントを頂いた。
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週刊エコノミスト Online2020/08/14
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イーロン・マスク氏、宇宙船「Starship」テスト機のコンセプト画を公開。 2019年春に試験打上げ予定
ハフポスト日本版2019/01/06
SpaceX CEOのイーロン・マスクが、次世代のロケット兼宇宙船「Starship」テスト機のコンセプトアートを公開しました。それはまるでレトロなSFに登場するような、滑かな形状に光沢を帯びたシルバーを纏った美しい宇宙船の姿です。 今回公開された画像もまたコンセプトアートとはいえ、地上にそびえ立つ姿は充分なリアリティを伴っているように思えます。 Starship test vehicle ...
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ハフポスト日本版2019/01/06
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なにこの万能感。ホンダの自律運転「台車」による実証実験
ギズモード・ジャパン2018/12/23
カリフォルニア州にあるHonda R&D Americasがデザインした、自律運転ができ、あらゆる地形で走行可能な車両「All-terrain vehicle(ATV)」が、これから人の役に立とうとしています。 たとえばコロラド州で起こった、山火事の現場で働くATV。これまで山の中まで人力で担いでいた、23kgにもなる消防隊員の重い装備品を、険しい山道の中まで運んでくれるのです。
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ギズモード・ジャパン2018/12/23
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3Dプリンティングによる世界初の量産型電気自動車「LSEV」が開発される
マッシュメディア2018/03/24
イタリアの電気自動車メーカー「X Electrical Vehicle(XEV)」は、中国の3Dプリンタ用フィラメントメーカー「Polymaker」と提携し、3Dプリンティングによる世界初の量産型電気自動車(EV)「LS
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アマゾン、多数のドローンが合体する「メガドローン」特許を取得
sorae.jp : 宇宙(そら)へのポータルサイト2017/01/21
思わずディストピアという言葉が頭をよぎりましたが、じつは結構実用的です。アマゾンは2016年12月、多数のドローンが合体する「メガドローン」の特許を取得しました。   Amazon Technologies Inc.が2015年2月に出願した「collective unmanned aerial vehicle」というこのドローン特許では、小型のドローンをまるでパッチワークのように組み合わせ...
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Apple Carの原点?ジョブズ氏が夢中になった一台の試作車
iPhone Mania2016/06/10
  噂されるAppleの自動車開発のきっかけは、故スティーブ・ジョブズ氏を夢中にさせた一台の試作車だったかもしれません。   生前のジョブズ氏がデザインにアドバイスを与えた「V-Vehicle」のこと […]
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iPhoneが運転免許証に!イギリスでWalletアプリに免許証が格納可能に
iPhone Mania2016/05/14
  イギリスでiPhoneのWalletアプリに、運転免許証データを格納できるようになりそうです。同国のDriver Vehicle Licensing Agency(DVLA)のCEOが、現在開発が進行中のデ […]
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スマートフォンが自動車を運転する日がやってくる
ReadWrite Japan2014/05/05
最近では「究極のドライビング・マシン」を所有したいという人が減り、「究極のアプリ・マシン」を求める人が増えてきている。私自身はホンダ Pilot とボルボ XC90 の2台を所有しているのだが、できるだけホンダを使うようにしている。ホンダはナビゲーションが優れていて、Bluetooth で自分のスマートフォンとも接続できるからだ。ボルボにはどちらも搭載されておらず、運転ができるというだけのただの自動車だ。 自動車メーカーもこのトレンドに気付いている。自動車を購入する上で、アプリの存在が決め手になるということを認識しているのだ。 [caption id=attachment_2067 align=alignnone width=1000] 「社内のテクノロジーが自動車購入時の決め手となっている」 (どちらが自動車購入の決め手となるか、1~10の度合いでお答えください [1:自動車の運転性能 ~ 10:車内のテクノロジー] )[/caption] 開発者たちもこのトレンドに乗りたいと考えているが、これには大きな問題がある。VisionMobileのレポートによると、自動車用アプリのマーケットにおいて開発者は、「対象マーケットのフラグメンテーション(細分化)、アプリ流通における障害、ソフトウェアの収益化などの問題に直面している」という。 つまり、今の自動車用アプリ・マーケットは悪夢のような状態なのだ。しかし希望がない訳ではない。 「運転は任せたぞ、スマートフォン」 現在、アプリを組み込む最良のアプローチは「in-vehicle infotainment (IVI)」システムを使うことだ。IVIマーケットのリーダーは、モバイルでは出遅れてしまっているブラックベリー(QNX Car)やマイクロソフト(Windows Embedded Automotive)だ。しかしこの状況はそう長くは続かないだろう。 車内テクノロジーの重要性が増していく中、最新技術の実装やアップデートには時間がかかってしまう。そこで自動車メーカーは革新を進めていくために、スマートフォンに狙いを絞り始めている。自動車はそう頻繁に買い換えないが、スマートフォンであれば2年程度で買い換えるのが普通だ。自動車用アプリの革新には、スマートフォンを活用することが理想的なのだ。フォードのデベロッパー・プログラムの責任者、ジョン・エリスは次のように説明する。 当社(Ford Motor Company)だけが、ヘッドユニットにソフトウェアを搭載しています。このヘッドユニットにはAPI(開発者向けのプログラム・インターフェース)を通じてアクセスすることが可能です。我々の考えでは、ヘッドユニット自体は単なるディスプレイ装置で、実際にヘッドユニットを制御するのはスマートフォンです。スマートフォンの革新のスピードは、ヘッドユニットの改善よりもはるかに速いのです。我々はこの仕組みに確かな自信を持っており、利用者もその効果を徐々に感じ始めています。 VisionMobile のレポートが示しているように、自動車メーカーが自動車とスマートフォンを統合するには、3つの異なる方法がある。 1. ステアリングホイールに搭載されたボタンや音声認識機能を使ってスマートフォン・アプリを操作する。 2. 1とは逆に、スマートフォンの音声認識機能(アップルの Siri や Google Now など)が IVI アプリをコントロールする。 3. 車載インフォテインメント・システムが、API を通じてスマートフォン・アプリのセカンドスクリーンとなる。極端なケースでは、スマートフォン・アプリの画面をそのままミラーリングする場合もある。 自動車とスマートフォン間の接続の標準化 もちろん、これらのいずれも、自動車とスマートフォンをシームレスに接続するための規格があることが前提だ。現在いくつかの競合する規格が存在し、その筆頭が、フォードが最近 SmartDeviceLinik としてオープンソース化した同社の AppLink である。この他に Car Connectivity Consortium(CCC)の Mirrorlink などが存在する。CCC はコンシューマー・エレクトロニクス企業(Mirrorlink はノキアを起源としている)と自動車メーカーのアライアンスだ。 上記のような、自動車業界の関係者が中心となって作り上げた構想も重要だが、アップルの CarPlay やグーグルの Open Automotive ...
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