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APB株式会社
法人番号
3010401141785

APB株式会社

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法人番号: 3010401141785

APB株式会社

事業内容2023/11/02 更新
次世代型リチウムイオン電池「全樹脂電池」の研究・開発・製造。 「全樹脂電池」は、従来のリチウムイオン電池の集電体に使われていた金属部品をすべて樹脂に置き換えた製品。 発火リスクの低減や製造工程の簡略化・高速化、高エネルギー密度を実現していることが特徴。 全樹脂電池のモデルファクトリー「APB福井センター武生工場」を運営。 「全ての人々がエネルギーにつながる持続可能な未来を創る」をミッションに、「世界のエネルギーシステムを根底から変革」を理念に掲げる。

C
2023/12/27時点
調達後評価額
(潜在株を含む)
132,103百万円
2023/12/27時点
従業員数(単体)
従業員数

株主(過去の株主を含む)
NISSOホールディングス株式会社 / 横河電機株式会社 / 株式会社QRインベストメント / 株式会社TRIPLE-1 / 新東工業株式会社すべて見る
企業概要ニュース株主役員業績提携先
ステータス
担当者
マイラベル
初回面談日
ソーシングルート
メモ

企業概要

2023/12/25更新
情報ソースについて
企業名
APB株式会社
英語名
APB Corporation
代表者名
堀江 英明
住所
福井県越前市庄田町31-1-5
URL
https://apb.co.jp/
設立
2018/10
起源
大学発
大学発(大学名)
慶應義塾大学
タイプ
未公開企業
業種
環境関連
株主状況
VCあり, 事業会社あり
SNS
調達後評価額
(潜在株を含む)
132,103百万円
総調達額
最新ラウンド調達額
総調達額の内訳(過去分含む)
成長の推移
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ニュース

資金調達ニュース

資金調達2023/12/22
APB、資金調達を実施(調達額は非公開)

外部ニュース

news feed image
HAPSモバイルとAPB、全樹脂電池を用いたHAPS向け蓄電池の開発に向けて基本合意
2020/12/24

オリジナル記事

慶應大VCが明かす、ディープテックの育て方

2021/08/18

技術により社会課題を解決できると期待されるディープテック(研究開発型)のスタートアップ。技術的なイノベーションの担い手として国をあげて育成に乗り出そうとしているものの、収益化までに時間がかかる、投資家側の技術の目利きが難しい、などの理由から資金調達には苦戦する企業も多い。 そのような中、ディープテックのスタートアップを資金面から支える役割を期待されているのが大学系VC。国立大が先行しているが、私大の中でディープテックの可能性にいち早く目をつけ、投資をしてきたのが、慶應義塾大学のVC、慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)だ。 2021年には2号ファンドの設立を発表し総額約150億円を運用する。代表を務めるのはグリー共同創業者の山岸 広太郎氏だ。 KIIのスタートアップ支援は投資にとどまらない。「ディープテックの発展には、資金とビジネス系人材が必要だ」と語るKII代表・山岸氏に、これまでの研究開発系スタートアップ支援の実績や課題、展望などについて話を聞いた。

  • #VC/CVC
  • #製薬・創薬
  • #バイオテクノロジー
  • #ハードウェア
【解説編】2020年上半期国内スタートアップファイナンス

2020/10/11

2020年9月8日に行われたHOME TO HOME セミナー「2020年上半期スタートアップ資金調達動向 -Japan Startup Finance 2020 -」では、シニフィアン 共同代表の朝倉氏と『Japan Startup Finance 2020H1』 執筆者の森敦子(司会:ユーザベース 執行役員 B2B SaaS事業マーケティング&ブランディング担当 酒居潤平)が、2020年上半期のスタートアップ動向を振り返るとともに、今後についてトークセッションを実施しました。本記事ではその内容をお届けします。

コロナ禍でもスタートアップ資金調達は社数・総額共に増加

2020/09/01

COVID-19の流行によって、2020年は世界的な混乱に陥った。その影響で国内スタートアップの資金調達の大幅減少が懸念されたが、2020年上半期は予想に反して件数、総額ともに昨年対比で増加という結果になった。ファンド設立動向など懸念点はいくつかあるものの、特にレイターステージの投資家属性は多様化し、この環境下でも資金調達件数・金額が縮小しなかったということは、日本のスタートアップの資金調達市場は安定成長期に入ったとの見方も出来る。

3月の投資件数は前月比大きな変化なし、追加投資ファンド設立の動きも

2020/04/21

本記事では新型コロナウイルスの影響を受け、資金調達や投資家の動きに変化は見られるか、2020年3月のスタートアップファイナンス動向をコンパクトにお伝えする。 3月は電子ウォレットを提供するKyashの海外投資家を中心とした47億円の調達や次世代リチウム電池を開発するAPBによる80億円の調達など大型調達が観測されたほか、既存投資先のフォローに特化した新規ファンドの組成が見られるなど、不安定な市況の中でも投資家の新たな動きが見られる月となった。

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