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株式会社セイルボート
法人番号: 8240001037621

株式会社セイルボート

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株式会社セイルボート

事業内容2021-05-17 更新
物件情報プラットフォーム「キマRoom!」、不動産賃貸業務に特化した電子申込顧客管理ツール「キマRoom! Sign」、不動産業務の全行程をデジタル管理する「キマRoom! CRM」を展開。
#BtoB#不動産#不動産情報#ReTech#オンラインサービス#データベース#CRM#リードマネジメント

2018-09-28時点
調達後評価額(潜在株を含む)
1,100百万円
2018-09-28時点
従業員数
37
2021-02-05時点

株主(過去の株主を含む)
株式会社リロケーション・ジャパン / 株式会社広島ベンチャーキャピタルすべて見る

企業概要2021-05-17更新
情報ソースについて

企業名
株式会社セイルボート
英語名
sailboat Co., Ltd.
代表者名
西野 量
住所
広島県広島市中区紙屋町2-1-22 広島島興銀ビル9F
URL
https://www.sailboat.co.jp/
設立
2010-12
起源
地方発
タイプ
未公開企業
業種
金融・保険・不動産 ICT
株主状況
VCあり, 事業会社あり
SNS
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ニュース

ファイナンス・M&A
資金調達2018-11-05
sailboat、第三者割当増資を実施 総額約2億円を調達
外部ニュース
『キマRoom!sign』と与信システム『Smart Rating』を提供する 株式会社IRISがデータ連携開始
2021/10/04
NewsPicksの検索結果
創設2年、約2億円を調達した「ietty」ポイントはリブセンス方式と不動産業の欠陥
TNK-startuplabo2014/11/06
CMなどでもsuumoやhomesなどなど、いろいろな不動産企業のものをよく見かける。実際に40兆近い市場規模を持っている不動産業界であるが、そんな中不動産ベンチャーietty(イエティ)がYJキャピタル、インキュベイトファンドを引受先にした約二億円の第三者割当増資を実施し規模を拡大しつつある。 自分も実際に登録してみたが、これまでの不動産業者とは違う引きつけられるものがあったのでまとめてみようと思う。自分が引きつけられたポイントは2つある。 ポイント1.成功報酬型とお祝い金 一つ目は言わずも知れた今ではおなじみのお祝い金の制度である。どのような仕組みかというと、物件を探す人が不動産仲介業者に行ったり部屋を見に行くときiettyのサイト内から予約を取って来店すると、仲介業者からiettyへ成果報酬が渡され、iettyから客へお礼金が渡されるといった仕組みである。 リブセンスが始めて今ではバイト業界などではおなじみとなったが、不動産業でこれを利用しているのは初めて見た。これによって面倒だった部屋を見に行ったり仲介業者にいくインセンティブを引き起こしたといったことが新しいと感じた。 ポイント2.不動産業界の欠陥 2つ目を説明する前にちょっと脱線する、上の画像は株式会社セイルボートのHP:( http://www.sailboat.co.jp/)からの引用でシステムが見えやすいので使わせていただいた。この会社は画像の管理会社、仲介業者間の流れをスムーズにするためのシステムを提供している会社であり、広島などで大きなシェアを獲得し関東圏にも進出してきている。 これから説明する不動産業界の欠陥は繁忙期には仲介業者と管理会社の間に大量のメールや電話での情報の確認がなされ、非常に非効率なことによって生じている部分が大きい。不動産業界はまだまだアナログなところも多いためこのような新しいシステムの登場でより便利になってもらいたい。 さて2つ目は不動産業界の欠陥と題した。現在の部屋の決め方は大まかには部屋の条件を自分で整理してネットで決める、又は店舗に行って直接聞く。そして実際に部屋を見る。気に入らなかったらもう一回…
2Picks
創設2年、約2億円を調達した「ietty」ポイントはリブセンス方式と不動産業の欠陥
TNK-startuplabo2014/11/06
CMなどでもsuumoやhomesなどなど、いろいろな不動産企業のものをよく見かける。実際に40兆近い市場規模を持っている不動産業界であるが、そんな中不動産ベンチャーietty(イエティ)がYJキャピタル、インキュベイトファンドを引受先にした約二億円の第三者割当増資を実施し規模を拡大しつつある。 自分も実際に登録してみたが、これまでの不動産業者とは違う引きつけられるものがあったのでまとめてみようと思う。自分が引きつけられたポイントは2つある。 ポイント1.成功報酬型とお祝い金 一つ目は言わずも知れた今ではおなじみのお祝い金の制度である。どのような仕組みかというと、物件を探す人が不動産仲介業者に行ったり部屋を見に行くときiettyのサイト内から予約を取って来店すると、仲介業者からiettyへ成果報酬が渡され、iettyから客へお礼金が渡されるといった仕組みである。 リブセンスが始めて今ではバイト業界などではおなじみとなったが、不動産業でこれを利用しているのは初めて見た。これによって面倒だった部屋を見に行ったり仲介業者にいくインセンティブを引き起こしたといったことが新しいと感じた。 ポイント2.不動産業界の欠陥 2つ目を説明する前にちょっと脱線する、上の画像は株式会社セイルボートのHP:( http://www.sailboat.co.jp/)からの引用でシステムが見えやすいので使わせていただいた。この会社は画像の管理会社、仲介業者間の流れをスムーズにするためのシステムを提供している会社であり、広島などで大きなシェアを獲得し関東圏にも進出してきている。 これから説明する不動産業界の欠陥は繁忙期には仲介業者と管理会社の間に大量のメールや電話での情報の確認がなされ、非常に非効率なことによって生じている部分が大きい。不動産業界はまだまだアナログなところも多いためこのような新しいシステムの登場でより便利になってもらいたい。 さて2つ目は不動産業界の欠陥と題した。現在の部屋の決め方は大まかには部屋の条件を自分で整理してネットで決める、又は店舗に行って直接聞く。そして実際に部屋を見る。気に入らなかったらもう一回…
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