ユーザーインタビュー

entrepedia導入前の課題や導入効果をインタビューしました。

INITIAL Enterprise は「貴重な情報源」です

STRIVEは2017年2⽉にentrepedia(現 INITIAL Enterprise)を導⼊し、ベンチャーの資⾦調達情報など、⽇々の情報収集に活⽤頂いています。INITIAL Enterpriseの具体的な活⽤⽅法や導⼊効果について、同社のパートナーである根岸様にお話を伺いました。 ※グリーベンチャーズは、2019年5月に「STRIVE」と呼称を改めています。

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INITIAL Enterprise導入後は、業務が効率化されただけでなく、クライアントとのコミュニケーションもより円滑になりました

個別性が強いベンチャーのファイナンスで、個社の資本政策が見られるのはINITIAL Enterpriseの大きな魅力

INITIAL Enterprise はオープンイノベーション 2.0におけるソーシングアイテムです。

SPEEDA・INITIAL の併用で、丸2日間かかっていた企業・業界調査がたった2、3時間で終わるようになりました。

1 時間のリサーチ業務が30 分に。 1 ヶ月の短い期間で5 社の有望なベンチャー 企業を見つけることができました。

変化の早いベンチャー動向を掴むのに非常に有用で、事業部としてスピード感を持ち、ベンチャー営業できるようになりました。

INITIAL Enterprise はベンチャー情報収集に おいて「安心できる場所」です